いまだ杏城下町病棟の隅っこ個室に幽閉され、引きこもり生活しておりますシャレさんでごわす(´・_・`)/ 「個室」といっても名ばかりで、廊下や階段室の音、外でやってる工事の音がワンさと入ってくるうえ、室内の音は外にダダモレみたいなハリボテ設計(-。-; トイレあるけどウォシュレットなし、窓あるけど灰色の看護学校が目の前にあって、トイレ中に図書室の学生と目が合ったりなかったり☆彡パソコンを繋ぐインターネットソケットなし、セキュアなWi-Fiもなし(ですからこのiPhoneの3G回線と携帯電話が命綱)っと。どこに出しても恥ずかしくない昭和建築です(。-_-。) 以前入院していた中央病棟の天空個室がいかに近代的であったか思い知らされます…仕事をスッパっと辞めた母キシリアさんに住み込み看護をしてもらい、杏城近くの中華屋さんに走ってもらう日々。すまん母さん、この恩はプライスレスのマスターカードで返す(苦笑 笑ってるバヤイじゃねぇっ〜‼ シャレさんも昨年夏、テンヤワンヤで会社辞めましたが、会社を辞める手続きがいかに大変なことか…す、すまん母さん、あの恩は金で返したつもりでいたっ‼ これら一連の動きによって、わたくし、やがて点滴が外れ、いつ退院しても、祖母とのマンツーマン生活を回避できるからめでたしなんですが…。母さん、残りの恩は弟あっくんがたぶん返すと思うよ。そうプライスレス、お金では買えない価値のあるものやひとときをシャレさんは求めてますれすっ‼ 祖母エスターク、母キシリア、娘シャレさんことわたくし、三世代女家族が仲良く食卓を囲む日がやって来るといいれす〜ぅ(*^_^*)
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