押して忍ぶと書いて、オッス‼ 大震災から一年。あの時、シャレさんは天空病棟の風呂場にいました…。「め、眩暈?」と思っていたら、しばらくして揺れがやってきました。ほぼ全裸の状態からノロノロと着替え、重いドアを半分まで開けたところで、「シャレさぁ〜〜〜ん‼」と担当ナースがダッシュでかけつけ抱えてくれました。それから一緒に廊下にうずくまり、揺れが収まるのを待ったのです。メンズナースがドアを開き、指示を出してました。管内放送のアナウンスが震えていました。ただごとじゃないと思いました。免震設計の天空病棟はグラングランと大きく揺れるのです。長かったです。ようやく落ち着いたころ、件のメンズナースが「アナウンスの声が震えてる、ダメだなぁ」とボヤくのを聞いて緊張がとけました。担当ナースと部屋に戻りました。震源地はもちろん、震源近くの病院はたいへんなことになってるはずだと思いました。ここ下町病棟も相当揺れたんじゃないかと。ナースのみなさんほんとにタフです‼ 感謝‼ 押忍‼
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あの日、あの時、某大手町の会社の方々と会議中でした。大きな地震と分かった時、編集部に電話して地震関連の過去記事をトップに出すよう指示していました。
返信削除某大手町のビルあたりじゃ
返信削除山積み書類も雪崩れ模様じゃないかと。
さすがにございます…